カーエアコン

2007年07月31日

営業のカマです。
本格的に暑くなって参りました。
僕は人一倍暑がりなので、このシーズンのカーエアコンは必要不可欠なモノです。
チョット前まではまだ涼しかったので窓全開で気持ち良く運転できたのですが、
先日の晴れの日に遠出しようと扉を開けたら熱波が..........。
こりゃぁエアコンつけなきゃ駄目だと観念しエアコンを全開に。
すると「ゴオ〜」という音と共に冷風が無事に出てきたと思いきや、「あれっ?」
足下からしか風が出てこないんです。いろんなスイッチをいじっても下からのみ....。
冷気は上から下に降りるため、灼熱の車内が冷えるまでかなりの時間が掛かってしまい
結局汗まみれでした。
常日頃の点検等を怠るとこうなるのだなぁと反省致しました。
修理に幾ら掛かるのやら...........。
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                Bosscoくん

2007年07月30日

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また遊びに来てよね。
おやつ用意しておくからさ。
ボールはやめておくね、ボスコのとうちゃん、もういらないって言ってたからさ。
ひとりで来れたらいいのにね。
待ってるからね。
cougar代官山

                夏の洗濯

2007年07月29日

こんにちは、日曜日担当のコセキです。
さて、初めてのブログにいったい何を書くか?といろいろ思いあぐねていましたが、結局日常の中のつれづれというところに落ち着きました。
夏の洗濯について。(実は今洗濯しながら。思いあぐねてないです。)
湿気は酷いもののなんとか洗濯物を外に干しておけるようになりましたね。亜熱帯化しつつある東京で6〜7月の洗濯は真剣勝負です。何度夕方のスコールに干し上がった洗濯物を台無しにされたか・・・
突然の雨にはどうやっても勝てませんが、夏の洗濯で困ることは室内や湿気った外に干したとき、折角乾いたと思って着ていると何となく異臭がしてくること。完全に失敗したときは最初から「臭い・・・」生乾きの匂いが取れないことがあります。
が、これには応戦できます。
生乾き・・・嫌な言葉ですね。うちの社内ではその辺のチェック厳しいです。
朝おはようと言った瞬間に「コセキ、臭いよ」とすっぱり注意されます。着替えを持っていないと一日肩身が狭いです。
最近は「酵素のパワーで室内干しでも匂いがしない」などを初めとして色々な洗剤や柔軟剤が出ていますが、洗剤だけの抗菌力ではなかなか完全な阻止は難しいようで、また、柔軟剤の効果は柔らかくすることと香りをつけることのように思えます。
「エッセンシャルオイル(ティートリーやユーカリ、ヒバなど)をすすぎの最後に加える」や「竹の成分から抽出した抗菌剤」など試しましたが生乾きパワーの勝ちでした。

そんな中で今年成功しているのが酸素系の漂白剤です。
市販の洗濯洗剤の中にも調合されていることが多いですが、洗剤の量は少し減らして別に酸素系漂白剤を入れて洗濯機をまわすだけです。
「漂白」と言っても塩素系のものと違って色落ちさせたりはせず、油分やタンパク質の汚れによる黄ばみなどを落としてくれ、除菌します。
あまり使い続けるとインディゴなどの「落ち具合」は違うのかもしれないので、それは観察中です。
この方法で干したものは今のところOKです。(ちなみに私はオキシクリーンを使用)
匂いの気になる方、試してみてください。
洗剤についてもう一言ですが、成分に「洗剤/界面活性剤と再付着防止材になるもの」と「漂白剤/多くは酸素系ーシミ黄ばみをとるもの」、「蛍光剤/生地に付着し光を反射させて白く見せるもの」がだいたい配合されているようですが、洗剤と漂白剤はいいとして、トゥームーンのようなコットン、カジュアルな服が多い場合蛍光剤はいらないのではと思っています。
真っ白なワイシャツなど白光りが必要な服を洗濯するときは必要かもと思いますが、うちの中で一番白系でもオフホワイトですし、蛍光してもらうこともないのに生地にいつまでもくっついていると思うとなんか・・・アトピーなど肌の弱い人にはあまりよくないとも聞きます。
そんなことを気にしながらドラッグストアに行くと洗剤の種類にもいろいろあることに気づき、選ぶのも楽しいです。(自称洗剤オタク)
長くなりましたが、コマーシャルのような青空の下、緑の芝生、一文字に渡った洗濯紐にいい匂いのする洗濯物を干すのを夢見て!

                ボーイジョージとシドビシャス

2007年07月28日

ファッションとフォトグラフのコラボイベントに行ってきた。
原宿にある Johnbull bldg.
10年前にヒョンな事からこのビルの立ち上げに関わり、それ以来長くお付き合いさせてもらっている。
今回このビルがリニューアルする事になり、見納めも兼ねて出席した。
70年代後半から80年代にかけて23歳の日本人が10年の歳月をロンドンで過ごし、その間を記録した写真だった。
どっかで見たことのある有名な写真も何点かあり、写真展自体も面白かった。
が、それにも増して感慨深かったのが締めにカメラマン Herbie Yamaguchi氏が語ったスピーチだった。
自然と流れていく時間の中に大切なものを捨ててしまってないか?
新しく有るという事は、古いものを捨てる事とは違うんではないか?
と 57 歳の彼が強く語ってくれた。心に届く言葉だった。
ボーイジョージと一緒に暮らした事、シドビシャスとの関わり、
モノクロのパンクでファッショナブルな写真がその言葉を聞いて身近に感じた。
http://blog.johnbull.co.jp/archives/2007/06/herbie_yamaguchi_johnbull_exib.html
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                no.36508 S/Sパイピングプルオーバー

2007年07月27日

War Paintはネイティブアメリカンがハレの日に施す特別なボディペイント。トゥームーンの中でその名を冠むるアイテム群はある種のデザイン性に富み、日常やワークウェアとはかけ離れた個性を持つよう考えています。
no.36508とno.36509はWar PaintのTeeシャツとはどんなものであるべきだろう?と考えてつくったアイテムです。
ともに吊り機で編み立てた天竺を使用し、ディテールに負けない生地の素材感、風合いを大切につくっています。こちらの36508タイプは伸び止めやポケットにヒッコリー生地を使用し、アースカラー、インディゴをオーバーダイしてボディに馴染ませました。

インディアンホワイト/インディゴ ¥12,600

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                Test Test こちら ヒラカワ

2007年07月26日

話すのと違って文章で何か?を伝えようとするのは自分の性分からしてどちらかと言うと苦手かもしれない、
が、いろいろ気になっている事を少しずつアップしてみようと考えています。
昨日の事ですが知り合いのカメラマン(よくウチの広告を撮ってくれる女性http://ayakokadota.com/)にポートレートを撮ってもらった。
実際にカメラの前に立つ事は少々勇気のいる事で、カメラを向けられると普段の自分は何処へ行ってしまうのか?
それと今まで写真に写っている自分の姿を見てこれが俺!と思う事がほとんどでした。
撮られるのが苦手な自分。格好良く写りたいんではなく(できれば格好良く)自分らしく撮ってもらいたい。
しかし..今回は「この瞬間は今しかない」としっかりファインダーの中にいる自分を見ていたように思います。うまく行ったかも。
カメラマンのお墨付きを貰えたらアップします。

                no.36507

War Paint夏期定番アイテム半袖ライダーススウェットがあがってきました。
スウェットといっても裏起毛していない状態のスウェット(裏はタオル地状)を製品加工をかけて生地厚を落としているので、着心地は軽く夏の羽織ものに最適です。フロント襟下にビーズ刺繍(手刺繍)、バック襟下にクロス刺繍、裾にはフリンジ(ディアスキン革ひも)の入った手の込んだアイテムです。左袖Two Moon Trailsのプリントも一部ハンドプリント。着込んでいくとその人なりの味の出てくる一点です。
手作業が多いため少量ずつ入荷しています。受注後少しお待ちいただくことがあります。
インディゴ/ブラック ¥11,550

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                試運転です

トゥームーンWebただいま大改装中で他ページがまだリンクしていなくてすみません。
取り急ぎインフォメーションをこちらのブログでお伝えしていきますのでご覧になってください。
Item Newsを初め代官山Trails発信の"今日のTwo Moon"話など四方山になると思います。
最低一日一回更新を皆で誓い合っております。